癖になる味!?



中国:飲食店の調味料にケシ混入!!
 35店が違法使用!!
  ← 元記事へ。。。


中国でスープなどの“隠し味”調味料として、多くの飲食店が「ケシの殻」を使用しているんだと

各チェーン店のスープなどから、パパベリン、モルヒネ、コデイン(メチルモルヒネ)、

ノスカピン(ナルコチン)、テバインなど、「ケシ」に由来する依存性物質が検出されている。

よくわからんけど 「ケシ」 由来って麻薬的なヤツってことでしょ



中国では、火鍋、麺類、ザリガニ料理など飲食店の多くで、調味料として

「ケシの殻」が使われているもよう。

アヘンやモルヒネの原料となる「ケシ」の成分で客の依存性を高め、

リピーターを増やすことが目的。

もちろん「ケシの殻」を食品に添加することは、「ケシ」の栽培や取引と同様に、

法律で禁じられている。




「ケシの殻」は、細かく砕いてラー油や調味料に混ぜてしまえば、

香りや見た目での判別が困難になるんだと。

そしてこれが、飲食業界に「暗黙の了解」を蔓延させる要因となっているって





料理人の努力で作り上げた魅力的な味ってんでないところが合理的?な中国人らしい???


よく 『 中国何千年の・・・』 なんてことを言ったりするけど、その歴史は少数民族やら

隣国やらがいつ攻めてくるかわからんから明日のことは考えないって歴史でもあるのかも。。。










コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する